数年前、有給が残っていたので子どもの誕生の日に普通の退勤時間だとケーキ屋の閉店に間に合わなかったので早退届を出していた。 それなのに別のスタッフが自分が休みだからと私の退勤ギリギリ前に当日予約の仕事を入れた。 さすがに、この日は私○時上がりなんですが…と伝えたら、だから30分前にしときましたよ?と。 結局内容が1時間半近くかかり、普段の退勤時刻になった。 次の日、ケーキ屋が閉まってしまったことを伝えても、はぁ?なんで1時間半もかかったるんですか?と。 自分のせいではなくその仕事をした上のせいだと。 それ以来この人が子どもの件で年40日以上も早退や欠勤するのをカバーさせられることに嫌気がさしている。 それなのに、最近になって私は子どもの誕生日休み取ってるけど○○さんは休まなくていいんですか?と話を振ってきた。 子どもが学校に行ってる間に休む必要性を感じないし、どうせ早退希望だしてもこいつに潰されるのに、何様だと思った。 子どもの体調不良は誰にでもあることで、急なことはカバーしあうしかないけれど、休むことになんの申し訳なさも感じないような人間のためになぜこちらが休日出勤させられなけばならないのだろう。 自分は資格を持ってないからと、嫌な仕事は明らかに避けて自分が無事に帰った後に忙しくなるような予約の取り方をして。 イライラするので昼休みも極力食後は他のことをしているのに、話しかけてこないでほしい。 予約の取り方についてもきちんと説明しても彼女の出勤日は暇なように、彼女の休みの日はありえないような詰め方をしてある。故意であると気づかない訳ない。 いてもいなくてもそいつのせいでイライラする
辛い時は辛い物食べて寝るしかない。
長く我慢してきたぶん、怒りがたまるのは当然です。大切な予定を軽く扱われ、さらに都合よくカバーを求められれば、「何様?」と感じるのは自然な反応です。あなたが冷たいのではなく、繰り返し境界を踏みにじられていることがつらいのだと思います。 まずは感情として「嫌だ」「悔しい」と認めていいです。その上で、相手の不公平さと自分の働き方は切り分けて考えてください。相手の無神経さに巻き込まれすぎると消耗してしまいます。 今のあなたには、気持ちを守るための距離と、事実を記録しておくことが役立ちます。理不尽さに耐え続ける必要はありません。