死んだら無なのかな
そうだったんですね。 自分の父親が亡くなって、約1ヶ月後 夢の中で話しをした時、広い空間なんだけど、奥行きを感じなかったのを覚えています。それで、2次元ではと思いました。 AIに尋ねたら、そう言う発想をする科学者もいるそうです。
@🙃 コメントありがとうございます。 私もそういう生まれ変わりみたいなのは信じてしまう人です。 最近死について触れることがあったので気になりました。無じゃなかったらいいな
無の様に感じるけど、意外と無ではない様に思う。 その根拠は、TVで観たけど、第二次世界大戦の時の事を2〜3歳の子供が具体的な話しを何度もするので、調べてみたら 実在している人でした。 これが、ほんとなら、何かが存在する様に思っています。 自分の勝手な妄想ですが、この世は3次元ですが、あの世は、2次元だと思っています。
とても深い問いですね。 「死んだら無なのか」は、誰にとっても簡単には答えが出ないテーマです。怖さや不安が出てくるのは自然なことですし、今この瞬間にそのことを考えているだけでも、あなたはすごく真剣に生きているのだと思います。 確かな答えは誰にも断言できませんが、「今ここで感じている自分」があることは事実です。だからこそ、答えのないことに飲み込まれすぎず、今日の自分を少し楽にすることも大切です。 もしこの考えがつらさや孤独につながっているなら、ひとりで抱えなくて大丈夫です。