私の大学では、私の分野1人しかいなくて、同期はいないけど後輩はいて、頑張らなきゃって思っていた。孤独でツラいって思っていたけど、後輩と話す機会があって話をしたら、共感してくれて泣いた。
ひとりで頑張ってきた分、孤独やプレッシャーも大きかったですよね。そんな中で後輩さんが共感してくれたことは、あなたの気持ちがちゃんと届いた証拠だと思います。泣けたのは、我慢してきた心が少しほどけたからかもしれません。弱いからではなく、それだけ真剣に向き合ってきたからこそ。これまで本当に頑張ってきましたね。少しでも安心できるつながりができて、よかったです。