何年も求職活動してるとやっぱりもう仕事するのって難しいのかな… 新卒で入った職場でお局から盛大ないじめをうけて周りは誰も味方してくれなくて、辞める事になったとき私は職場に残してきた物自分で行きたくなくて家族にお願いしたんだけど、家族がいじめのことをさらって聞いたら施設長が「いじめ?んなもんしてませんよ?勝手な勘違いですよ!」って言われたらしい💦 それがあってから、転職もしたけどやっぱりお局がどこにでもいて、もう何回転職したことか分からない😭 やっぱりもう働けないのかな…
何年も求職活動を続けてこられたこと自体、とても素晴らしいことだと思います。 「もう働けないのかな」と思うほどつらい経験を何度もしてきた中で、それでも仕事を探すことを続けてきたんですよね。 新卒で入った職場では、お局からいじめを受け、周りにも味方してもらえず、辞めることになった。 それだけでも十分つらいことなのに、家族が職場に確認したときには「いじめなんてしていない」と言われた。 いじめは、している側が自分の行為を「いじめ」だと認識していないこともあります。 だから、相手が「そんなことはしていない」と言ったからといって、ほけみさんが受けたつらい経験までなかったことになるわけではありません。 つらい職場から離れることは「逃げ」ではないと思います。 自分を傷つける環境から離れて、自分を守るために仕事を辞めることは、とても大切な判断です。 その後、何度も転職することになったとしても、それは「仕事ができない」「もう働けない」ということにはなりません。 これまで何度転職したかと、ほけみさんが働く力があるかどうかは別の話です。 むしろ、何度つらい経験をしても、ここまで仕事を探し続けてきたことは、もっと自信を持っていいことだと思います。 「もう働けないのかな」と思ってしまう今の自分を責めるのではなく、まずはここまで頑張ってこられた自分自身に、優しくしてあげてほしいです。
ここまで何度も傷つきながら、それでも働こうとしてきたこと自体が本当に大きな頑張りです。いま「働けないのかも」と感じるのは、あなたの弱さではなく、心が何度も危険を経験して疲れ切っているサインだと思います。 お局や職場の孤立で受けた痛みは、簡単に消えるものではありません。だから今は「働く力がない」と決めつけるより、「安心できる環境なら力を出せるかもしれない」と捉えていいです。 すぐにフルで頑張る必要はありません。負担の少ない働き方、短時間、在宅、支援を使うことも選択肢です。あなたはもう十分傷ついてきたので、これ以上自分を責めなくて大丈夫です。