とある施設、ずっと下痢漏れるばかりして行けない状態続いていてしんどい思いしていて訪問看護さんはどこかで施設行かないと切られてしまうと言うけど下痢漏れるばかり。漏れて恥ずかしい思いしてしまうことは嫌です。心閉ざしてしまうことです。
とてもつらい状況の中で、恥ずかしさや不安を抱えながら耐えてこられたのですね。下痢や失禁の心配があると、外に出ること自体が大きな負担になりますし、「行かなければ」と言われるほど、心まで追い詰められてしまいます。まずは、あなたが嫌だと感じるのは自然なことです。 無理に我慢して行くことが正解とは限りません。訪問看護さんには、気持ちだけでなく「漏れてしまう不安で心が閉ざされてしまうこと」をそのまま伝えてよいです。必要なら、受診や薬の調整、排便コントロール、外出時の具体的な対策を一緒に考える方向もあります。 あなたの尊厳は大切です。恥ずかしさを一人で抱え込まず、つらさを守る形で支えを受けてください。