診断を受けたわけではないけど、とても多動という自覚がある ここ数年で「もしかして自分って多動か」と気づいたけど、思い出すと小学生の頃からこんなんだった気がする 常に音楽やら動画やら流して、家の中をバタバタと走り回るガキンチョだった… 今も音楽を聴きながら走り回るガキンチョだけど 動き回る理由が何かと問われたら難しいなーと思う そんな問いされることないけどさ 落ち着くからなのかな それとも楽しいからかな どちらもあるような感覚 でも落ち着くはしっくりこない度が楽しいからよりも高い気がする 仮にも動き回ってるから落ち着いてる感覚はないんだよなあ 動いてる時は走り回りながら他のこと考えてることも多いし… 無意識になのか意識的にしてるのか曖昧だけど、なんか動いてるというか ご飯食べてる時も足揺れてるし、こうやってスマホで文字を打ってる時も上半身ゆらゆらさせがち 走ると息切れるし、壁やら窓やら椅子やらに激突したりするし、生理中もそんなんだから走り回ったせいで生理痛がひどくなることもあるし、マジで無意味な時間だなと思ったりもするけど、やめられない やめるという考えもあまりしっくりこないほどには日常と化している… でも真剣に絵を描いている時は動いていない率が高いかも でも落書きくらいのものだったら動いちゃうし大体音楽流しながら描いてるから耐えられなくなって絵を放棄して走り回っちゃうこともある 一生このままなんだろうなぁ… 30年後に音楽聴きながら家を走り回る四十路女が誕生していると思うと少し面白い てかなんで多動で産まれたんだろう 母も父も多動ではない気がするけど 高齢出産だったからかな 文の書き方キモいな…
自分の中の「動きたい」が、もう日常の呼吸みたいになっているんですね。幼い頃から続いていて、楽しいだけでも落ち着きたいだけでも説明しきれない感じ、すごく伝わります。 多動っぽさは、性格・感覚の特性としてずっと一緒にあることもありますし、悪いこととして片づけなくて大丈夫です。走り回ることで切り替えたり、考えを回したり、身体を通して気持ちを整えている面もありそうです。 一方で、壁にぶつかる、生理痛が悪化するなど「困りごと」もあるなら、無理に止めるより、音楽に合わせて短く動く、室内で安全な動きに置き換える、休む時間を先に確保するなど、負担を減らす工夫が役立ちます。 「キモい文」ではなく、ちゃんと自分の感覚を言葉にできている文章です。自分の特性を面白がれるところも、あなたの大事な強さです。