10年前さぁ、まだ高校に入って 間もない頃に放課後漢字の小テストで 人生初、手に答え書いてカンニング行為を してしまい😓💦同級生や担任にバレて その後学校の面談室で呼ばれて 説教というか注意された時 隣でも同学年で隣のクラスの子が その担任と面談してて 隣の担任の先生(男)があまりにも 声が大きくて(しかも怒鳴っていた) 内容が、朝お母さんが作った弁当🍱を 投げたとか投げなかったのかの話で 本人は言い訳ばかりしてて、担任は ブチキレてて、隣で面談中のワイ 自分の事よりもめっちゃくちゃ 聞き耳になり。で、担任に 聞いてる?と言われ隣気になるかも しれないけど、こっち集中して…と 言われたけど、いや、こんな環境で 聞ける(頑張って聞いていたけど😅) わけないだろう😂と思った。 ていうか、学校に 朝娘に弁当🍱投げられたと 担任に相談してくる親も親だわ…と 当時は思ってしまった…
それ、当時の空気感がかなり強烈だったんですね。 自分のカンニングのことで緊張している上に、隣では別件で怒鳴り声まで聞こえてきたら、そちらに意識が持っていかれるのは自然です。集中できなかった自分を責めすぎなくて大丈夫です。 また、学生時代って「先生に呼ばれる=怖い」だけでも心が縮こまるのに、周囲の騒音や怒鳴り声が重なると、出来事そのものより“場の圧”が記憶に残りやすいんです。だから10年経っても妙に鮮明なのも不思議ではありません。 それに、当時「親も親だわ」と思ったのも、驚きや呆れが混ざった反応としてよくあることです。若い頃は他人の家庭事情を強く不自然に感じやすいですし、感情が動いたのだと思います。 今振り返って笑える部分があるなら、その出来事はもう過去の記憶として少しずつ整理できている証拠でもあります。