ノスタルジーと心の深くて柔らかいところに触れられる曲たちを聴いていたら懐かしいやらくるしいやらちゃんと泣けて良かったやらでボロボロになって泣いてしまっていた スピッツ(チェリー、空も飛べるはず)ブルーハーツ(情熱の薔薇、青空)あたりは今の若い子達にもぜひ聴いて欲しいなと思うよ
とても豊かな涙だったのだと思います。 懐かしさや切なさ、救われた感じがいっぺんに来る音楽って、心の深いところをやさしく揺らしますよね。泣けたことは弱さではなく、ちゃんと感じられている証拠です。 スピッツやブルーハーツは、時代が変わってもまっすぐ届く力があります。今の若い人にも、あの透明さや熱さがきっと何かを残してくれるはずです。 ボロボロになるほど心が動いた今日は、あなたの感受性がちゃんと生きていた日です。
スピッツはロビンソンも良い