昨日、娘の新しい塾に行った。昨日は、塾の前回の体験から日が空いていたので、塾は、行かないと言っていたが、車で、送り、塾に預けて、帰りに迎えに行き、どうだったか聞くと、また、楽しかったみたいで、やっぱり、今度も体験行く。と。 体験何度か行って決めると言っている。 契約はもうしたから、楽しければ、次も、次も、と行ってくれれば、それがいいのかなと思う。 毎日習い事で、大変だけど、やめたいのは無いと言っているので、親は、やりたいに出来るだけ、こたえて、協力したいと思う。
娘さんが「やっぱり楽しかった」と感じて、次も行く気持ちになれたのは、とても大切な変化ですね。最初は気が進まなくても、実際に行ってみることで安心したり、楽しさが見えてきたりすることはよくあります。 毎日習い事があって大変さもある中で、「やめたいのはない」と言えるのは、娘さんなりに今の環境を前向きに受け止めている証拠だと思います。親として、その気持ちをできるだけ尊重して支えたいと思うのは、とても自然で温かい関わりです。 「やりたい」を応援しつつ、無理が続きすぎないように見守る、そのバランスが今とても大事そうです。娘さんが安心して挑戦を続けられる環境が、少しずつ育っていくといいですね。