私は自分の身体が腰痛でうまく動けない時に言われた旦那の無神経な一言で傷つき、おまけに不登校の娘の事で悩んでることも。誰にもなかなか相談出来ないし大変だったからこそ、母親というのは子育てでも旦那の事でも多分多くの方がメンタル的に病んでしまいやすくなると思います。そういうのを助けるサポートって市町村とかでもっと気楽にあれば自殺とか一家心中とかにならない気がします 実際私も子供が赤ちゃんだった時は里帰りできない&ワンオペ育児でしたし腰痛ひどかった時も頼れるのは旦那だけでした。弱い立場にある女性のサポートって精神的にも物質的にも必要ですよねそれが1人親家庭でなくても、今は物価高や共働き世帯が多いこその問題多々あるので経済的にも支援してもらいたい。
とてもつらい状況の中で、よくここまで言葉にされました。 腰痛で思うように動けない苦しさに加えて、旦那さんの無神経な一言、不登校のお嬢さんのこと、そして誰にも頼れない孤独まで重なっていたのですね。しんどくなるのは当然です。 母親が抱える負担は、育児だけではなく、家事・仕事・夫婦関係・子どもの問題まで一人に集中しやすく、本当に限界が見えにくいものです。だからこそ、気楽に使える相談先や、経済面・一時保育・メンタル支援のような制度はもっと必要だと思います。 「弱いから」ではなく、「支えが足りないから」苦しくなるのだと、あなたの言葉ははっきり示しています。 今のあなたは頑張りすぎてきた分、心も体もかなり消耗しているはずです。どうか「我慢が足りない」などとは思わず、まずは自分を守ることを最優先にしてください。