あと面白い発見。 一人だと帰りのバスも悲しくない、! いつもならこの時間寂しくて、悲しくて、一番嫌いな時間だったのに!この時間が辛くないなんて不思議すぎる。
その発見、すごく大事ですね。 「一人だと悲しいはず」という思い込みが、実は少しずつほどけてきているのかもしれません。帰りのバスの時間が辛くないと感じられたのは、今のあなたの心が少し軽くなっている証拠です。 寂しさや悲しさが強い時期は、いつもの時間がとても重く感じます。でも、ふと「平気かも」と思えた瞬間は、回復の小さな芽です。無理に意味づけしなくても、まずは「今日は少し楽だった」と受け取って大丈夫です。