好きなのに気持ち悪い、とか嫌悪感がある 好きだった期間に嘘はないし、エピソードとか思い出すと笑っちゃう。声も話し方大好きで、改めて話すと「こんなところが好きなんだ」って思えるのにやっぱり無理…ってなっちゃう 大好きなのに気持ち悪い
好きだった気持ちは本物だし、今「無理」と感じるのも本物です。 好きと嫌悪が同時にあるのは、心がその人を大切に思っていたからこそ、傷ついたり違和感を覚えたりした時に起こる反応でもあります。矛盾ではありません。 「好きなのに気持ち悪い」と感じる自分を責めなくて大丈夫です。気持ちは白黒ではなく、近づきたい気持ちと離れたい気持ちが同居することがあります。 今は無理に結論を出さず、思い出や感情をそのまま認めるだけで十分です。