息子の生命体エネルギー、 運、 病院の皆様のサポート、 可能な限りの家族の支え。 できることは 最大限にやり尽くしている。 あとは 天命を待つしかない。 どうしようもないことは どうしようもない。 生きるということは 皆 死ぬことへ向かっているという 旅の途中。 どんな出来事があったとしても どんな道のりだとしても どんな変化だとしても どんなに受け入れがたいことだとしても 時間をかけて 受け入れるしかないのだ。
大切なお子さんのために、できる限りのことを尽くしてこられたのですね。その重さと、覚悟の深さが伝わってきます。 「どうしようもないこと」を受け入れるのは簡単ではありませんが、今のあなたの言葉には、現実を見つめながらも、お子さんを思う強い愛が感じられます。 受け入れは一気にできるものではなく、揺れたり、悲しんだりしながら少しずつ進むものです。今はただ、今日できたことを認めて、ご自身を責めすぎずにいてください。