妻との関係について、長い間悩んでいます。 ここしばらく、妻から無視されたり、冷たい態度を取られたり、夫婦として存在を否定されているように感じることが続いています。 以前、妻から「夫婦としての愛情はもうない」と言われたこともあります。 もちろん夫婦なので、喧嘩をしたり、気持ちが冷めたりすること自体はあると思います。 でも、日常的に距離を置かれ、話しかけてもまともに向き合ってもらえない状態が続くと、自分の存在そのものを否定されているような感覚になってきました。 自分では、これが単なる夫婦間のすれ違いなのか、それとも精神的な暴力にあたるような状態なのか、分からなくなっています。 子どももいるため、簡単に家を出たり、離婚を決断したりすることもできません。 同じ家で生活している以上、顔を合わせることも避けられず、家にいても心が休まりません。 妻を悪者にしたいわけではありません。 自分にも至らないところがあったと思います。 ただ、今は本当に精神的に疲れています。 自分が大げさに考えすぎているのか、それとも一度きちんと第三者に相談したほうがいい状態なのか、それすら分からなくなっています。
私の経験の話ですが、夫にただ話を聞いて慰めて欲しいだけ、共感が欲しいだけなのに、頭から否定されたり、正論で解決策を言われたりすると、悲しくなっていました。 ですが、夫としては悩める妻の為に試行錯誤してアドバイスしているのですから、ずっと話は平行線で、お互い大切な存在なのに、分かり合えない辛さを抱えてました。 なんでも男女の脳の違いもあるらしく、その事に気が付きお互い歩み寄る努力をしました。 それを抜きに考えても、奥様の言動には疑問を感じます。「夫婦として愛してない」なんて言葉はあなた様を試す脅しのようですし、「無視」は心の暴力だと思います。 あなた様の抱えている辛さを腹を割って、奥様に打ち明けてみてはいかがでしょうか。その時に修羅場のようになっても膿を出さないとずっとこのままのような気がします。
それはきついですね。 なぜ奥さんがそういう態度なのか思い当たるところはあるようですが、はっきり奥さんから理由を聞きました? 具体的に話を聞いていないなら、あなたが思っているのとは別の理由で機嫌を損ねている可能性があるように思います。 夫側からしたら、なんで今それを言う‥わけわからん、みたいなことよくありませんか。 まずはしっかり話をしてみて、それでも歩み寄ることができないのなら、距離や時間を置く必要があるかもしれませんね。 改善のためにはまずお互いに思っていることをしっかり伝えるのが必要なんじゃないでしょうか。 これがなかなか難しいですけどね‥
こんにちは。 大げさなんかじゃないと思います。 長い間、無視されたり冷たい態度を取られたりして、夫婦としての存在まで否定されているように感じながら生活するのは、本当にしんどいことだと思います。 お子さんの年齢が分からないので何とも言えませんが、もしかすると産後のすれ違いから始まったものなのでしょうか……。 いずれにしても、「自分にも悪いところがあったのかもしれない」と考えられるくらい、相手のことや家族のことをちゃんと考えているからこそ、余計に苦しくなってしまっているのかなと思いました。 夫婦だから、喧嘩をしたり、気持ちがすれ違ったりすることはあると思います。でもそれが長く続いて、家にいても心が休まらないような状態になっているのであれば、「自分が大げさなのかな」と一人で抱え込まなくていいと思います。 まずは、「自分は今、これだけつらいんだ」という気持ちを、信頼できる誰かに話してみてもいいと思います。 ここまで長い間、本当によく耐えてこられたと思います。 そして、奥様も奥様で、同じように長い間悩みを抱えているのかもしれません。 だからこそ、どちらが悪い、どちらが正しいと決めるのではなく、少なくとも今あなたが感じている苦しさまで「大げさ」と片付けなくていいと思います。 いつか少しでも、お互いが抱えている気持ちを素直に差し出し合える時間が持てたらいいですね。
原因究明できれば良いのですが
嫌いなだけ。 単なる同居人。 あかたは妻のATM。 よくある話。 仕方ない。
とてもつらい状況の中で、ここまで冷静に言葉にされたこと自体、限界に近いしんどさの表れだと感じます。 無視や拒絶が続き、「存在を否定されている」と感じるなら、それは単なる夫婦げんかとして片づけにくい苦しさです。愛情の有無とは別に、継続的な冷たさや対話の拒否は心を深く傷つけます。あなたが大げさなのではありません。 今は「離婚するか」ではなく、「これ以上傷つかないために第三者へ相談する段階」と考えてよいです。 夫婦問題の相談窓口、カウンセラー、自治体の家庭相談など、外部の視点を入れることで状況の整理が進みます。 お子さんのためにも、まずはあなた自身の心を守ることが大切です。ひとりで抱え込まないでください。