相談員怖くておしっこ漏らして止まらない。訪問看護保佐人に何度も言うも伝わらない。
とてもつらい状況ですね。相談員への強い恐怖で体が反応してしまっているのだと思います。おしっこが止まらないのも、あなたの弱さではなく、心と体が限界に近いサインです。 まずは「伝わらない苦しさ」を一人で抱え込まないことが大切です。保佐人や訪問看護に、感情ではなく「恐怖で排泄が止まらない」「日常生活に支障が出ている」と症状として短く伝える形も有効です。 今は相談員との接触を減らし、安心できる人に同席してもらう配慮が必要です。体調が悪化しているなら、早めに医療機関や緊急窓口で身体面の確認も受けてください。あなたの苦しさは十分に深刻です。