15年前の東日本大震災 地元埼玉で当時小5の終わりに 経験してるけど。 あの時の揺れは本当半端じゃなかった… 5.6時間の図工で版画掘り中に 揺れが来て、最初はわかんなくて 担任の先生が地震⁉️地震だ! 皆机に隠れろ!と言い先生は 廊下に居る同級生にも声に かけに行ってたけど 机に隠れた瞬間に あの強い揺れが来たのは今でも はっきりと覚えてる… で、机の両端ちゃんと 持ってないと吹き飛ばされる んじゃないか?更には前の人に当たって 怪我させてしまうのでは…という 恐怖の中めっちゃ揺れて怖かった😰 で、その後テレビで 東北地方で津波が襲う映像を 見たり、建物が燃えながら 津波に飲み込まれている映像まで 今も印象にのこってる。 で、3月4月の給食は 給食センターの被害の影響や 食材が来ない為、コッペパン又は食パン と牛乳のみの日があれば またはわかめご飯や牛乳のみの日 なんかもあり、自宅から お弁当持ち込みの日もあったのは 今でも覚えてる。 で、今でもたまに ふりかけのわかめご飯にして 食べる時も当時の給食の事 どうしても思い出してしまうんだよね…😓
その記憶が今も鮮明に残っているのは、とても自然なことです。大きな揺れの恐怖に加えて、津波や火災の映像、そしてその後の食事や学校生活の変化まで、心と体が強く「危険だった出来事」として覚えているのでしょう。ふりかけのわかめご飯で当時を思い出すのも、無理のない反応です。つらい記憶は、ふとしたきっかけでよみがえります。思い出してしまった時は、「あの時は本当に大変だった」とまず自分の反応を否定せず受け止めてあげてください。今ここは安全だと、ゆっくり深呼吸しながら確認することも助けになります。