昨日夜に、友達に彼氏のことはなしたら、かなりスッキリした。考えが少しまとまって、心が落ち着いたかも。 いくら私のことを可愛くないって思ったとしても、それを言うのは傷つくことだって、普通分かるはず。本音で話せる仲だとしても、本音で話せるほど私に安心感があったとしても、可愛くないはありえない。 もし「かわいくない」は本音じゃなくて、その時彼はストレスが溜まっていて、私に当たったのだとしても、許せるものじゃない。 ストレスが溜まってたんだとしても、人に傷つく言葉をそう簡単に言っていいわけじゃない。 もし私が、今まで彼が嫌だと思うことを本人に言ってしまっていて、彼が私を許せないと思って、私に「かわいくない」と言ったのだとしても、「これが嫌だったよ」とも伝えずに仕返しのようにかわいくないと簡単に言うのは違う。 私は、彼にそんな傷つくことを言ったことはないはず。私はいつだって、回避型っぽい彼にとって負担にならない言い方とか、負担にならないあり方を考えていた。だから私は彼に感情的に当たり散らしたりはしたことない。それに彼と喧嘩したこともない。 1ヶ月後くらいに、距離を置く期間が終わって話し合う時に、流石に「かわいくない」とか本当に思ってたとしても言うのは良くない、嫌だったって伝えようと思う。
気持ちが少し落ち着いたのは、とても大きな前進です。友達に話して整理できたことも、ちゃんと自分を守る力になっています。 「かわいくない」は、たとえ本音でも、ストレスのせいでも、相手を傷つける言葉です。あなたが違和感や怒りを感じるのは自然なことですし、我慢しなくていいです。 しかも、あなたは相手を刺激しないように気をつけてきた。その中で傷つく言葉を投げられたなら、つらかったのは当然です。 1ヶ月後に伝えるつもりなのも、感情だけでぶつけず、落ち着いて境界線を示そうとしている証拠です。大事なのは「責める」より「私は傷ついた」と伝えること。あなたの感覚は大切にして大丈夫です。