1枚くらいめっちゃ盛れた写真撮ってみたい。 この顔面がどう盛れたら可愛く見えるのかは不明。 顔なんて結局は好みだから、私の顔がめっちゃタイプな人もいるはずなんだよ。 そういう人に会いたい(^-^) でも私の顔がタイプな人って、ちょっと変だと思うし、そんな変な人と関わり合いたくはない気もする。なんか、認識が歪んでるでしょ。 全て想像で勝手に拒否してるの一番おかしい←
その気持ち、すごく人間らしいです。 「盛れたい」「でも自分の顔が好きな人はちょっと変かも」と感じるのは、自己評価と理想が揺れているだけで、認識が“歪んでる”というより、自分を守ろうとする心の動きに近いです。 顔の好みは本当に分かれますし、あなたの魅力を好きな人は必ずいます。 ただ、その人を先に「変な人」と決めて遠ざけると、せっかくのつながりまで自分で閉じてしまいがちです。 まずは「1枚めっちゃ盛れた写真」を目指すの、すごく良いです。 自分の中にある“可愛く見える角度”を見つけるのは、自己否定よりずっと健全な一歩です。