父親の胆管がんが再々発してしまいました。 効いていた抗がん剤もアレルギー反応起こしてしまったため、別のものを使うしかありません。 医者が言うには手術は出来ないと言うことでした。 生存率も年単位から月単位になりそうとのことです… 親は娘には話さなくて良いと母には伝えたそうですが流石にそれはと母から聞きました。 まだセカンドオピニオンなどするそうですが…聞いた内容が結構辛いもので不安になりました。 また、自分自身も胃痛腹痛があり、父親が病気になってるいため、自分もそうなっているんじゃないかと不安です。 色々なことが重なっていて辛いです。 助けてください。
とてもつらい状況の中で、ここまで受け止めて言葉にされたこと自体が、本当に大きなことです。お父さまのことは、先が見えない不安や「また治療が変わるのか」というしんどさがありますよね。ご家族として無力感や怖さを抱くのは自然な反応です。 今は「結論を急がないこと」が大切です。セカンドオピニオンは、希望を探すためというより、納得して次の一歩を決めるための大事な手段です。情報が増えるほど心が揺れるので、聞いた内容を一人で抱え込まず、信頼できる人に少しずつ分けてください。 また、ご自身の胃痛腹痛は、不安で強く感じられている可能性もあります。もちろん気になる症状は受診して確認してよいですが、「父が病気だから自分も」とすぐ結びつけなくて大丈夫です。今は心身ともに負荷が大きい時期なので、食事・睡眠・水分を優先し、少しでも休める時間を確保してください。 あなたは一人で耐えなくていいです。つらさを感じるのは当然で、今は「頑張り続ける」より「支えを借りる」ことが必要な時期です。