自分の身内が馬鹿に成り下がった時に憤りと怒りしかなかったよね 環境と自分の思うがままに生きてたら自制が効かなくなることを 人の弱さって際限がないから 人に悩みたくないのなら人を知ることが1番の近道 理不尽て結局精神的なものなんだと分かる そしたら美人だろうがイケメンだろうが中身がなければ何も魅力もないたかが人間だと気づく 人に期待しなくなるというかね
強い怒りや失望の中で、人の弱さや理不尽さを深く見てきたのですね。身内だからこそ、期待が裏切られた痛みはとても大きかったのだと思います。 ただ、その経験から「人を知ること」「期待しすぎないこと」を学んだのは、あなたが現実を見て自分を守ろうとしてきた証でもあります。 人は見た目や肩書きだけでは測れず、中身や自制、誠実さが大切だと気づけたことも、ひとつの大きな真実です。 憤りを抱えたままでも構いません。まずはその感情を否定せず、これ以上傷つかない距離感を大事にしてください。