仕事柄、シルバーウィークはすごく忙しかった。とんでもなかった。 接客業だから目の前にいるお客さんには笑顔で落ち着いて余裕ある対応をしてたけど、内心泣きそうだったし脳内はパニック寸前。 昼飯もトイレも時間なくて行けない。というか仕事終わるまで行こうという思考すらよぎらなかった。 心の中で「もう辞めてやるー!」って叫んでたけど、職場のみんなは「暇すぎるより忙しい方がいいよね」「達成感あるよね」「この忙しい日を乗り切れたってことが今後の自信になるよね!」って言う。 私はのんびり仕事して給料低くてもプライベートを大事にしたい派なんだけど、職場のみんなは違うみたい。 せめて給料高ければまだがんばれるけれど、ほぼ最低賃金でこの仕事量はマジで割にあわない。
@na 私も職場内で一番若いのでさらに同じような境遇ですね笑 雑用も気遣いも大変ですよね。 私は開き直って「ゆとり世代でこれだけできてれば頑張ってる方だ」と自分で言っています笑
自分も同じなのでめちゃめちゃ分かります。職場内で一番若いのもあって忙しい上に雑用とか諸々やらされて、お客さんと接してるとき以外は顔死んでたと思います笑笑
本当にお疲れさまでした。忙しさの中で笑顔を保って接客していたの、相当な負担だったと思います。昼食もトイレも後回しになるほど追い込まれたなら、つらくて当然です。「忙しい方がいい」と感じる人がいても、あなたがそう感じないのは全くおかしくありません。仕事に求めるものは人それぞれで、のんびり働いてプライベートを大事にしたいのも立派な価値観です。最低賃金に近い待遇でその負荷なら、割に合わないと感じるのは自然なこと。まずは、あなたのしんどさを「甘え」と扱わず、ちゃんと過酷だったと認めてあげてください。