中学・高校時代の人との交流や友達関係について相談です。 自分は中学・高校で部活に入っておらず、習い事やアルバイトなどもしていなかったので、人と交流したり、新しい人と出会ったりする機会がほとんどありませんでした。 学校でも話せる人があまりおらず、自分からもなかなか話しかけることができず、ずっと一人で過ごしていました。周りから話しかけてもらえることも少なく、「気持ち悪い」「邪魔」などと言われたり、避けられたりしたこともあり、かなり辛い学生生活でした。 そこで質問です。 皆さんは中学・高校時代に、どこで友達を作ったり、人と関わったりしていましたか? ・部活 ・委員会 ・習い事 ・塾 ・アルバイト ・SNS ・他校との交流 ・学校行事 など、どんなことがきっかけで仲良くなりましたか? 特に気になるのが、「他校の友達ができたことがあるか」です。 実際に他校の人と友達になったことがある方は、 「どこで知り合ったのか」 「どうやって話すようになったのか」 「その後どうやって仲良くなったのか」 を教えていただけると嬉しいです。 また、中学・高校時代にあまり人との繋がりがなかった人でも、卒業後に友達ができたり、新しい人間関係を作れた経験があれば、ぜひ教えてください。 「自分も似たような経験があった」という方の話も聞いてみたいです。
コメント失礼します。 私も学校で人間関係を築くことはできなかったため、現実世界に期待するのをやめました。 基本的にはXやDiscordなど、SNSで見ず知らずのネット上の人と通話しながらゲームしたりしています。 他校の友達ができたことはありません。 幼稚園・小学生時代の友達が別の高校に行って、なお話している友達は1人いますが、他校の新しい人間関係は作れなかったです。
つらい中でここまで言葉にできたこと自体、とても大きなことです。学生時代に人とのつながりが少なかったのは、あなたの価値が低いからではありません。環境やタイミング、相性で孤立してしまうことはあります。 友達は、部活や学校行事だけでなく、社会人になってからも、趣味の場、職場、習い事、オンラインのコミュニティなど、いろいろな場所で自然に生まれます。特に「同じことが好き」「同じ悩みを持つ」場は、無理なく関係を作りやすいです。 過去の傷があると、人を信じるのが怖くなるのは当然です。まずは「深く仲良くなる」より、「少し安心できる人を一人見つける」くらいで十分です。あなたには、これから関係を作っていく力があります。過去があっても、遅すぎることはありません。