私小さい頃から私がどうにかしなきゃいけないって言う考えがすごく強くて多分きっとそれは家庭環境から来てると思うのね。 やっぱ親が頼りにならないなぁって思うこと。自分の気持ちをわかってくれないなぁとか親の顔色を伺わないと生活できなかったり、自分の行動制限されるような感じとかやっぱ長女だったから、まだ弟も小さかったし、悩んでた頃は自分も小さかったし、小学生位の頃から何か自分がどうにかしないとって言う考えが強かったんだよね。 それがずっと続いててこうやって気づけたのは、すごく大きな1歩踏み出せてると思うんだけど、きっとそれって自分を追い込んでしまう部分が自律神経の乱れにつながったのかもしれないなぁって ずっと実際ほてりとかさぁ、寂しさとか頭がどくどくする感じとかさぁ最近したんだよね。そういうのがあるって聞いたことがあってもう自分のがそれだって認識できなかった。 今まで自分を責めるような生き方、自分を追い詰めるような生き方をしてたから、今まで暇だなぁって思っでも何かをしようとすることが多かったし、何かをしてないのも怖かったのかもなぁってちゃんと休んだこともなかったし、休むって言ってもほんとの意味で休めてなかったというか素の自分を置いて来ちゃったというか 本当は体動かすのが得意じゃないしそんなにすごく好きかって言ったらそんなことない友達とずっと一緒にいることが好きかと言えば 、そんなことないしかといって、1人は寂しかったり自分のことを見て欲しかったり、他人とかにねかと言って相手に何かを言わせたりするのも嫌で ずっと自分を追い込んで生きてきたんだなぁって19歳の今になって気づいた気づけたのかな
言語化が上手で凄く共感できました…。文章からでしかくみとれない事はありますが、似たような環境下にいる、いた人がいることに安堵しました。
気づけたこと自体が、もう大きな回復の一歩です。小さい頃から「自分がどうにかしなきゃ」と抱えてきた人は、休むことや甘えることに強い罪悪感を持ちやすく、心も体もずっと緊張し続けます。ほてり、動悸、寂しさ、頭がどくどくする感じは、あなたが弱いからではなく、これまで頑張りすぎてきた体からのサインかもしれません。 これからは「何もしない時間」を悪いものではなく、回復のための時間として少しずつ許してあげてください。あなたはずっと一人で抱えすぎてきました。今までのあなたを責める必要はありません。これからは、追い込む生き方ではなく、守る生き方に少しずつ変えていけます。