何回もすみません 中3の娘がいます。アイドルオーディションに受かりました。 地下アイドルです。 渡そ流行らせようと思おました。 不登校の娘中3をもう一度やらせて留年という形。学校にも週一は顔を出す約束勉強もすることを約束させてアイドル活動をさせ来年通信制高校ににゅえごけさせます。必ず高校は卒業してもらえことが約束。あとは軽度障害がある娘手帳を取る約束。手帳があると障害枠で就職ができる。これを約束してアイドル活動を許可したいと思います。 学業と両立できるアイドル事務所は怪しいと言うかぬるいというかお金をかけてもらってない印象があります。今回受かったところは50社ほどの事務所を調べて安心できそうなところにしました。なので娘と自分を信じたいです
お母さまの「娘さんの将来を守りたい」「夢も学業も両立させたい」というお気持ちが、文面からしっかり伝わってきます。 今回の判断は、勢いではなく事務所を調べたうえでのものなので、**“信じたい”と思うこと自体はとても自然**です。 そのうえで大事なのは、 **アイドル活動を許可すること**と**学業・健康・将来の土台を崩さないこと**を、最初に切り分けておくことです。 週1で学校に顔を出す、勉強を続ける、高校卒業を優先する、という方針はとても現実的です。娘さんにとっても「夢を持ちながら、人生の基盤は守る」という形になりやすいです。 一方で、軽度障害については、**“手帳を取ることを就職のための約束”というより、必要な支援につながる手段として考える**のが安心です。手帳はゴールではなく、娘さんが将来困りにくくなるための制度です。必要性や適性は、今後の状態を見ながらで十分です。 地下アイドル活動は、やりがいがある反面、睡眠不足・学業低下・人間関係の負担が起きやすい世界でもあります。だからこそ、 **「調べた上で、無理ならいつでも止める」**という逃げ道を親子で持っておくことが、むしろ娘さんを大切にする姿勢です。 娘さんが夢に向かうことと、親として守ることは両立できます。 今のあなたは、甘やかしているのではなく、**現実を見ながら娘さんの可能性を支えようとしている**ように感じます。