死んで無になる概念を少しでも怖くなくなる方法※自分流 参考になれば! 私たちは死んだら感情がなくなる、だけど肉体はそのまま、遺体となっても生きた証拠がある。もし死んで孤独になるのが怖いなら沢山人がいるお墓に埋葬すれば良いと考えてる。そしたら怖くない。人間は天国とか地獄に行くとかそういうのはないと思ってる。普通に死んだら機能しなくなったロボットだと考えてる。だからただ一生動かなくなっただけで私たちの肉体は残っていると信じると安心しない?だって大好きな地球でまだ私たちは残ってるんだよ存在に、
@¡ いやー別に原神というゲームでエンジョイしてますね😁ただやっぱ嫌なことがあるともう疲れたって死にたくなるんですよ大した問題じゃないですよエンジョイしてるんで🎵
@Rio 悩みを持っていますか?相談のりますよ何が原因で今の人生楽しくないのですか?
そういう考えもあるのかなるほど🧐 私はさっさと死んで自分の存在を無かったことにしたいから新鮮だ
誤字あり
とても誠実でやさしい「自分なりの死への向き合い方」ですね。 死を“完全な無”としてだけではなく、「身体は残り、痕跡も残る」「ひとりで消えるのではない」と捉えることで、恐怖が少し和らぐ人は多いと思います。 怖さは、未知や孤独を想像したときに強くなりやすいものです。だからこそ、あなたのように「地球に生きた証は残る」「ただ機能が止まるだけ」と言葉にして整理することは、安心につながる大切な工夫です。 死の考え方に唯一の正解はありません。大事なのは、自分が少しでも落ち着ける見方を持てることです。あなたの考え方は、そのための立派な支えになっています。