動けたくて苦しむくらいならまずはやってみて転職繰り返す方がマシか
@tatta 丁寧にありがとうございます!🙏🏻
@T 「何ができるか」 これが難しければ 「何が嫌か」 をイメージしてください。 嫌なことを除外していくと、残ったものは「出来ること…?」と、あぶり出せます。 長続きする為には「嫌」な部分は排除しないと同じ苦痛を味わってしまい、結果的に退職につながってしまいます。 また、仕事が見つかった際に面接で空白期間について絶対に聞かれると思います。 その際、ただ「仕事を探していた」では無く、「今までに経験してきた事を思い出し、自分の〇〇な能力を活かせる御社を志望しました」的な……前向きかつ、強い意志、長く働いてくれそうなセリフを書く。空白期間があるからこそ、逆に強い「覚悟」を伝えることが出来る。 とはいっても私は履歴書のプロでもなくただの素人なので…… 一人で難しいとなれば、転職エージェントの利用や、派遣を検討してみると心強いかも。 転職エージェントは勿論、派遣は口コミしっかり見たほうが良さそうです。 ハズレに当たることがあります
@tatta 空白期間が長くて既に傷が深いです😨 過去の仕事の経験から「何が出来るか」これがなかなか分からなくなってしまいました😭
何もしないより一歩踏み出すことは確実に「前進」している。 ただ何度も転職を繰り返してしまうと履歴書の傷が深くなっていく(書かなければok...?) ただ闇雲に求人を漁るのではなく、 「何が出来るか」 「絶対に避けたい条件は何か」 それをイメージして探してみてください。
今の苦しさ、すごく切実ですね。 「動けないまま苦しむくらいなら、まず動いてみた方がいい」と感じるのは自然です。転職を繰り返すこと自体が悪いのではなく、今の自分に合わない場所で我慢し続けるより、試しながら合う環境を探す方が前に進めることもあります。 ただ、勢いだけで何度も動くと消耗も大きいので、「何がしんどいのか」「次に避けたい条件は何か」を少し整理してから動くと、後悔は減らせます。 “続ける”か“変える”かではなく、まず自分を守るために動く、という考え方で大丈夫です。