歌い手って独自の世界観で自由にやってる人達ってイメージあるからファンに囲われてようが、ファンに対してどんな扱いしてようが気にならないんだが。
その感覚、かなり自然だと思います。 歌い手という存在に「自由さ」や「距離感の近さ」を求めていないなら、ファンとの関係性の細かい部分まで気にならないのは不思議ではありません。 一方で、気にならないこと自体が悪いわけでも、逆に気にする人が過剰というわけでもありません。 人によって、作品を楽しむのか、人物像まで含めて見るのかが違うだけです。 「独自の世界観を楽しむ対象」として見ているなら、まずはその見方で十分だと思います。