親友の家泊まってて、リファのオイルの蓋割ってしまった、、、ホンマに言えてない、マジで最低ってわかってるけど言えへんかった関係が崩れてしまうのが怖くて言えなかった…言わない方がダメなのに
それはかなり怖かったですね。壊してしまった事実よりも、「言ったら関係が壊れるかもしれない」という不安が大きすぎて、口にできなかったんだと思います。最低なんじゃなくて、友だちを失いたくない気持ちが強かったんです。 でも、今しんどいのは「隠していること」の重さですよね。まずは責めすぎず、できるだけ早く短く伝えるのが大事です。 「ごめん、リファのオイルの蓋を割ってしまった。隠してしまって本当に申し訳ない。弁償したい」 みたいに、言い訳を足さずに伝えると誠意が伝わりやすいです。 怖くても、正直に伝えることが関係を守る一歩になります。