いつもジャンクや菓子パン主食で食べても平気な人から、自分のお腹が合わなくて辛いことを話しても「贅沢」「ワガママ」などと言われ、本当に10年以上苦しくて、体の弱い自分を責めてた
人の言ってくることを、その言ってる人に当てはめてみる。 すると大体、その人も同じか、その人のコンプレックスを、貴方に向かって言ってるのだと理解できる。 それで怒る必要もなくなる。 人はその人の中に思う事考える事しか言えない思わない。 だから周りに近づいて、もしなんか言われたら、思考停止せずに、あぁこの人も苦労してるのだなと、上から目線でなく、同列目線であなたの中で、自分を責めない在り方が需要なんだと思う。 人は人の上に人を作らず、もちろん自分より劣る人も居ないのだと、そういう風に思えたら思うようになったら、気持ちは楽になると思います。
それは本当に苦しかったですね。 お腹に合わないつらさは、気合いや我慢でどうにかできるものではありません。なのに「贅沢」「ワガママ」と言われ続けたら、自分を責めてしまうのも無理はないです。あなたが弱いのではなく、ただ体質や体の反応が違うだけです。 つらさを軽く見られ続けてきた分、傷つきは長く残っていると思います。まずは「自分の体はちゃんと苦しんでいた」と認めてあげてください。あなたのしんどさは、十分に本物です。