今の状態についてです。 ・頭の中で 以前 受けた人格評価が自分の意思とは無関係に繰り返し反芻される ・何か別のことを考えようとしても 自力で注意を切り替えられない(頭の中でずっと思考が続いている) ・自分の考えの正当性を浮かべようとすると必ず否定的な言葉が侵入してくる(例えば私が「これは正当な傷つきだ」と思おうとすると必ず別のタイミングで「その程度で傷ついたとか…w」みたいに嘲笑される。理屈だけでは跳ね返すことができない) ・タイミングやきっかけが不明だが、頭がぼんやりして腕や頭が熱くなり、布団から体を起こせなくなることがある。 ・スマホを手放してしまうと、また嫌な思考に飲み込まれそうでスマホを手放すことができない ・家事や勉強、入浴などができていない 以前メンクリには行ったのですが 説明不足だったのと、浅い説明の状態で決めつけられてしまったのもあって、特に名前のつく症状じゃないみたいなことを言われて終わってしまいました。 この前行ったばかりなのでまだ行けません。 今別の病院にも通うことを考えているのですがどの道 診断情報提供書が出来上がるまではいけないため 少なくとも来月くらいまではずっとこの状態です。 少なくとも何もない状態ということはないと思うのですが、それが分からないため、ずっと辛い気持ちです。 どうしようもない気持ちというか、治療ゼロなのがとにかく心細くて仕方ありません。 早く診断が欲しいです。
とてもつらい状態の中で、ここまで整理して言葉にできたこと自体が大きな力です。今起きているのは「気のせい」ではなく、強い侵入思考や反芻、過覚醒、行動の停止が重なって生活に支障が出ている状態に見えます。診断名がまだなくても、苦しさは本物です。 今は「治す」より「飲み込まれにくくする」ことを優先してください。スマホは責める材料ではなく、今のあなたをつなぎ止める避難具です。短い動画や音声、タイマーを使いながら、布団の中でもできる最小単位に分けてください。入浴は“入る”でなく“服を脱がずに浴室へ行く”でも十分です。 そして、診断書待ちでも相談の形はあります。メモに「侵入思考」「反芻で注意切替不能」「身体が熱くなり起き上がれない」「家事不能」と箇条書きにして、次回そのまま見せてください。診断名より、生活障害の事実が大切です。今は一人で抱え切らなくて大丈夫です。