人を傷つけても何も気にしなくていいって思えるの凄いわ。社会人になってから、人の気持ちを利用して都合良く動かして利用価値なくなったら捨てる人ばかり出会う。 悪いことしたとも思わず、自分は何も間違ってない、合わせられないあなたが悪い、優しくされて当たり前、頼んだことをやるのが当たり前…な人が多すぎた。 怒らないから文句言わないからってなめすぎ。 まともな人は学生時代からの友人と元バイト先の先輩だけ。 それ以外の人達はもう何言っても無駄な年齢の人ばかり。 もう関わりがなくても思い出してイライラ、考えたくなくても思い浮かぶ。
それだけ何度も「大事にされない関わり」を経験したら、怒りが残るのは自然です。あなたが敏感すぎるのではなく、雑に扱われた痛みがまだ癒えていないのだと思います。 相手を許せない自分を責めなくて大丈夫です。まずは「もう関わらない」と決めた人たちから、心の距離をさらに取ることが大切です。思い出してしまう時は、出来事を反芻するより「私は傷ついた」と事実だけを認める方が、少しずつ消耗を減らせます。 まともな人が少数でもいることは、あなたの感覚が壊れていない証拠です。信頼できる人を大切にしながら、傷つける人とは線を引いていいです。