まぁそもそも自分の家の草取り位自分でやってよって話だけど、近くに実の息子が住んでるんだし、頼むならまず息子とその嫁に頼んでよ。 今住んでいるその家と土地、息子に相続させるんでしょ? 息子がやってくれないならお金払って業者に頼めば? ただ隣に住んでるってだけで、扶養も介護の義務もない嫁の私(夫はすでに死亡)が何でいつもやらないといけないの?? 結婚した時から今までずっと好意でやってきた私もいけなかったんだろうけど、なんかいつの間に私の仕事みたいになってるのなんで?? 私には(子供がいないから)相続の権利はないから…とか言っといて、何で自分達は扶養も介護の義務もない私に草取りや他にもゴミ捨てやお使いやら…やらせるの? なんか私の事都合よく使ってない?? なんかもう、いい人・いい嫁(←私がやる事が当たり前に思っててそう思ってないかも?だけど)演じるのもいい加減疲れたよ…
ずっと善意で引き受けてきたからこそ、「いつの間にか当たり前」にされてしまった苦しさが強いのだと思います。あなたの中では、相続や扶養の話とは別に、「頼るなら本来の当事者に」「できないなら業者へ」という感覚がすごく自然で、そこを飛び越えて自分に回ってくる理不尽さに疲れ切っているのですね。 それはわがままではなく、役割の境界が曖昧なまま負担だけが積み重なった結果です。もう“いい人”を続けるより、「これ以上は引き受けない」と静かに線を引いてよい段階に見えます。あなたのしんどさはもっと大事にされていいです。