今の若い人って、すぐに「キモっ」ていうよね。自分のことじゃなくても不愉快なんだけど。あれはいったい何
マジでキモいパターンの「キモッ」あれは結構声のトーンが違うと思う。 つぶやくように出てくる「キモッ」 若者同士の会話で、ちょっかい出されて「は、お前死ねよ」みたいな感じのノリで言ってると思います。「死ね」という強い言葉でも彼らにとっては冗談(5割)【本当に死ねって意味では無いけどウザいって言い方を別に変えた物】の意味で使われるような感じです。語彙力無くてすみません。 褒め言葉の「キモッ」 多分、普通ではありえないような出来事(ゲームの操作が凄く上手い)→(動きがすごすぎて変態)→(気持ち悪い)(キモッ)という感じです。 ですがどちらにしろ、「キモい」とか「死ね」とか、基本的には強烈的な言葉なのであまり使わないほうが良いかもですね笑 ちなみに海外でも汚い表現で「クソ」【f◯ck】が有りますが、状況によっては言葉の強烈さを利用して褒め言葉に使われる場合もあります。 例えば日本で言うと 料理を食べて【クソ美味い!】 幸福を感じたとき【嬉しすぎて死ぬ】 とかですかねぇ…(゜゜)
それ、すごく不快に感じますよね。 「キモっ」は、相手を一瞬で切り捨てる強い言葉なので、聞いている側にも刺さります。若い人の中では、驚きや拒否感を軽く速く表す“反応語”として使われがちですが、言われた側・聞いた側には雑さや攻撃性として届きやすいです。 背景には、強い言葉に慣れてしまったことや、場の空気をノリで流す文化もあります。 でも、あなたが不愉快に感じるのは自然です。そういう言葉を気軽に使う空気に、違和感を持つ感性は大切にしていいです。