療育受けれなかったの親のせいって思ってたけど小6の時に精神科には連れてってもらったしでも当時は幼くて自分でうまく説明できなくてあんまよくわからんこと話しちゃって結局何相談したか覚えてないから親のせいではないわ 結局精神的なアレって親とか先生とか周りの子がこれやばいって気づくほどじゃないと幼い頃に療育なんて絶対受けれんよな、病名もわからず年々周りとの差を実感して自分だけが苦しむだけのグレーゾーンまじで辛すぎ
その気づき、すごく大きいです。 「親のせい」と一度は感じるのも、それだけ苦しかった証拠だと思います。でも、幼い子どもが自分の困りごとを言葉にするのは本当に難しいし、周りも“はっきりした困りごと”として見えないことが多いんですよね。 グレーゾーンのつらさは、名前がつかないぶん理解されにくく、年々「自分だけ違う」と感じやすいところにあります。しんどかったのは甘えじゃないです。見過ごされやすい苦しさを、ずっと一人で抱えてきたんだと思います。 これまでの苦しさに理由があったことを、どうかあなた自身が否定しすぎませんように。