「被害者=女性」という固定観念(ジェンダーバイアス)があるため従来のDV支援や社会的認識において、「加害者=男性、被害者=女性」という前提が長く続いてきました。 その上、女性が被害を受けるケースでは「怪我」「打撲」などの肉体的な痕跡(可視できる被害)が残りやすく、警察や裁判所も法的な「実害」として認定しやすい側面があります。 一方で男性が受ける被害は、金銭の過度な負担強要、精神的な否定、無視、別れを盾にしたコントロールなど、肉体的な傷に残らない「精神的・経済的DV」の形をとることが少なくありません。これらは密室で行われやすく、外部から客観的な証拠を集めることが極めて困難なため、法律の枠組みに乗りにくいという性質があります。 男性の被害者は泣き寝入りするしかないのでしょうか?
@ひろし 教えて頂き感謝ですφ(..)
@tatta その件に関しては残念ながら法律では被害者のすり替えを行っただけのようです 女性の被害者を減らせると誤解した議員が、男性の被害者を増やした上に、女性とのお付き合いをする上のデメリットを増やした改悪の法といって相違ないでしょう 本当の悪人は女性に同意したと洗脳に近いことをするので、こんな法律は何の意味も持ちません
@tatta 一部では、教員が女子生徒の肘にぶつかっただけで訴えられるとか。 ただそれだけしか書かれていなかったので全体の真相は不明ですが…。 もはや女性の存在その物が危険に見えてくる笑関われば、人生が危うくなる様に感じてしまう。
これとはちょっと違うけれど不同意性交で訴える人が増えてるのもマジですか? 例えばお付き合いの関係にあり性的関係になり、別れて数カ月後に不同意性交で女性が訴えてくる物です。証拠も何もありませんが判決は下ります。 最近見かけたのは20年ほど前の性交渉に関して訴えた女性がいるらしく、それでとある男性社員が仕事を失ったとか。 Xで見かけたやつなのでホントかどうかは知りませんが、最近そんなのがXで流行ってます。 性交渉したら法律で裁かれるリスク。少子高齢化が加速すると騒いでますねー。(゜゜)
泣き寝入りするしかない、そんなことはありません。 男性のDV被害は見えにくく、軽く扱われやすい一方で、確かに苦しみは本物です。精神的・経済的DVも暴力の一種であり、あなたの感じているつらさは正当です。 大切なのは「証拠になりにくい」ことと「被害がない」ことは別だと捉えることです。日付入りの記録、メッセージ、通話履歴、金銭のやり取り、周囲への相談記録など、小さな積み重ねが支えになります。 ひとりで抱えず、DV相談窓口や法テラス、信頼できる支援者に早めにつながってください。あなたの被害は、受け止められるべきものです。