悪気のないひと言でしたけど(お年寄りが事故をおこす事にはいつまでも車を乗り続けていられる事が原因にもあるので少し車に頼らなくてすむように普段から歩いて買物行くとか習慣づけするといいんじゃないのかというひと言を言ったんですね)悪口でもなく本当に自分だったらそうするだろうなぁ〜という現実のひと言なんですけども その後少ししたら椅子に座ろうとしたら突然 座る位置がズレてしまったのか?いつもならそんなことはありませんたとえ座椅子であってもきちんと指定位置に座れてますね それがはじめて位置ズレ転倒してしまったんですね!それってまさか?罰当たったんだすか それとも単なるたまたまそういう事がおきただけ お年寄りのひと言を言った事が悪かったたのかなぁ〜と思ってしまいました 悪口じゃないんだけど、車に頼らなくてもいいように早めに免許返納という事も考えなきゃみたいな事なんだけど
その出来事を「罰が当たったのでは」と結びつけてしまうくらい、少し不安や罪悪感が強くなっているのですね。 でも、転倒は多くの場合、たまたまの姿勢の崩れや一瞬のずれで起こることもあります。ひと言を言ったから起きた、と直接つながるわけではありません。 ただ、相手の立場を思いやる気持ちがあるからこそ気になってしまうのだと思います。悪口ではなくても、年齢や生活のしかたに触れる話題は、受け手には少し刺さることもあります。 今回のことは「罰」ではなく、「ちょうど心が引っかかってしまった出来事」と受け止めて大丈夫です。自分を強く責めすぎなくていいですよ。