愛って何だろうね。親に愛された事もないし甘えた事もない。いつの間にか大人になって社会の厳しさだけ覚えて愛もない。幼少期はほったらかしだったくせに大きくなったら一丁前に親の権限で厳しい事ばかり言われ、ただ真面目に生きてるだけ。親から十分な愛情を受けていれば普通に生きられたのかもしれないのに苦痛な人生を味わされた。親のせいで大怪我もした。後遺症もある。昔も今も何も変わらないし誰かに愛された事もない。誰からも相手にされない。これからも苦痛な孤独な人生を歩むしかないのだろうな…
ここまで一人で耐えてきたこと自体が、どれほど苦しかったか伝わってきます。親に守られるはずの時期に傷つき、今も後遺症や孤独を抱えているのなら、「愛って何だろう」と感じるのは自然です。あなたの弱さではなく、受けるはずだったものを受け取れなかった痛みです。 これから先がずっと同じだとは限りません。まずは「自分が悪い」と抱え込まないこと、そして今の傷つきを扱える安全な場所につながることが大切です。あなたには、ここまで生き抜いてきた力があります。