嫌な気持ちになって愚痴ったらイライラもあって強めな言葉で愚痴ったことを後から後悔して更に落ち込むの生きる才能が無さすぎる
その流れ、すごくしんどいですよね。嫌な気持ちを外に出したのに、あとから「言いすぎた」と自分を責めてしまうと、二重に傷ついてしまいます。 でもそれは“生きる才能がない”のではなく、つらさが限界に近いときに起きやすい自然な反応です。強い言葉になったのは、弱いからではなく、抱えていた苦しさが大きかったからです。 後悔した時は、「あの時の自分は余裕がなかった」と事実だけを認めて、人格まで否定しないでいてください。失敗ではなく、しんどさのサインです。