知人から難病になったという知らせがあった。 治る見込みがなく、歩行や嚥下に障害が起きる可能性が大きいらしい。 今はリハビリのために入院しているそうで、時々ラインが届く。 何気ない日常的なやり取りをしているが、正直なところ彼女を不快にさせないよう言葉を選ぶのに気をつかう。 どんな言葉をかけてあげればいいのか、よく分からず、そのうち地雷を踏むようなことにならないか不安だ。 だからといって彼女のことが嫌いなわけではなく、なるべく元気でいてほしい気持ちはあるのだが。
@しらたまさん 丁寧なコメント、ありがとうございます。 知人には、話を聞くぐらいしか出来ないけれど、それでもよかったらいつでも連絡してね、とラインしました。 これまで通り、知人との関係を大事にしたいと思います。 アドバイス、感謝します。
こんにちは。 確かに病気になった人にかける言葉には、気を遣いますよね。難病ならなおさらだと思います。 しかし、時々相手の方からLINEが来るということは、彼女も匿名さんと話をしたがっているということですから、 どちらかといえば励ましたり元気づけたりというよりは、受け身の感じで、彼女の話したいことを聞いてあげて、それに対して答えていく感じでよいのではないでしょうか。
こんばんは。 共感ありがとうございます^ ^ 私も難病の手術後、経過観察 15年になります。 私の場合はとりあえずの処置があったけど、病気によっては全く対処の方法がないものもあります。 ご友人として、匿名さんもお辛いと思います。 LINEが病に触れない内容なら、敢えて…『いつもの』何気ないやり取りがいいかもしれません💦
とても丁寧に向き合おうとしているのが伝わります。大切なのは、無理に励ますより「いつも通りで大丈夫だよ」「連絡くれてうれしいよ」と、安心できる関わりを保つことです。病気そのものへの正解を言おうとしなくて大丈夫。つらさを決めつけず、相手のペースを尊重する姿勢が一番の支えになります。 「返事しやすい短い言葉」「日常の話題」「必要ならいつでも聞くよ」という、負担の少ない関わり方で十分です。気をつかうこと自体が思いやりなので、怖がりすぎなくて大丈夫です。