図書専門委員会にしょうがなく入った。ほんとうは嫌だった。そのせいか給食を食べずに給食中ずっと泣いちゃった。担任気にしてくれた。嬉しかった。 最後の中学校生活っていうのに…
しんどかったですね。 「しょうがなく入った」「ほんとうは嫌だった」と感じるほど、自分の気持ちを押し込めて頑張っていたのだと思います。そんな中で給食中ずっと泣いてしまうほど苦しかったのは、心が限界に近かったサインです。担任の先生が気にかけてくれて嬉しかったのは、ちゃんとあなたのつらさが伝わっていたからです。 最後の中学校生活だからこそ、無理に我慢し続けなくて大丈夫です。嫌だった気持ちも、悲しかった気持ちも、そのままでいいです。あなたは十分に頑張っています。