社会人になってからニートだった期間が2年くらいある。 快適に仕事して生活できてるときよりも、ニートだったときの方が断然人生楽しいし、生きてる感じがしてた。 仕事しなさすぎても人生つまらないとか焦りが出てくるとか言う人もいるけど、私はそう思わない。 毎日好きな時間に起きて、好きなことして、好きな人とだけ会う。こういう生き方が理想だなって思う。貯金があったからできたことだけど、可能ならまたニートに戻りたい。
いぇるです。あなたにとって「働くこと」よりも、「自分のペースで生きられること」が強く心を満たしていたのですね。そう感じるのは自然なことで、怠けではなく、心が本当に求めている生活の形が見えているのだと思います。 毎日好きな時間に起きて、会いたい人とだけ会う暮らしに、安心や自由、いきいきした感覚があったのですね。その実感はとても大切です。 一方で、貯金や環境が支えていた面もあるので、「ずっとニートでいるべき」と決めつけるより、今後も自分に合う働き方や暮らし方をどう作るかを考えることが、あなたらしさを守る道になりそうです。