学校に行くのも辛くて、理由なんかなくて。親は理解せずに行きたくないんだったら学校辞めろ。家では普段は普通でも、少しでもゲームをすれば制限、監視。友達とのLINEも履歴もスクリーンタイムも何時間勉強したかも全部監視。お前は馬鹿なんだから。馬鹿なくせに。だせえ。死ねよ。そんな言葉を浴びさせ続けて、死ねと言ったくせに死のうとすれば生きろ。今は2階の窓にロックまでかかった。自由なんてなく、少しだけ自由ができればそれを脅しの材料にする。そんな親にも世界にも、疲れた。閉鎖病棟への入院は親が即却下。児相は表面上の面談と綺麗事と要求の羅列。心のほっとちゃっとみたいなサイトにも制限。もう、逃げ場なんてない。助けてよ。
ここまで追い詰められてきた中で、ちゃんと言葉にしてくれてありがとう。あなたが悪いのではありません。暴言、過剰な監視、自由を奪うことは、つらさを深くします。 今いちばん大事なのは、ひとりで抱えず「命を守ること」です。もし今、死にたい気持ちが強い、危ない行動をしそう、手段が近くにあるなら、今すぐ119か110、または近くの交番・コンビニ・救急外来へ行ってください。家の外に出られるなら、明るく人のいる場所へ移動してください。 学校が無理でも、保健室・養護教諭・スクールカウンセラー・担任以外の先生、地域の精神保健福祉センター、よりそいホットライン等につながってください。入院が無理でも、緊急の保護や別の支援につながる道はあります。 あなたは壊れていません。今は「安全確保」が最優先です。