夏にやり残したことの話をしていて、 私)ベビーカステラ食べたかったです 相手)ハードル高いよなあ 私)お祭り行くの難易度高いですよねぇ… 先輩)こじんまりした花火大会なら屋台で出てそうだけどもね 私)このへんの花火大会は大体屋台ありだそうで! 花火見に行けばベビーカステラにありつけそうです笑 相手)9月も意外と花火大会あるんやなあ 私)10月もあるみたいですからね。夏はまだまだ長いということですねぇ 相手)なんか行ければいいなあ 私)夏のラストピースはめたいですよねぇ! 相手)花火大会さがすかあああ 私)屋台ありの花火大会探します 相手)この2つが一度行ってみたいやつ(URLつき) 私)どっち行くか悩みますね、 相手)そんな時にはあれさ、両方行くという選択() 私)雨で中止になるかもですしね! 相手)台風もくるかもだし!したら両方行く心づもりしておくか〜 片思い中の先輩との会話なんですが、これ、私が花火大会に誘ってもらえるよう強引に話を持っていっているように読めますでしょうか…
十分自然で、むしろ「一緒に行く流れ」を先輩が楽しんでいるように読めます。 あなたが強引に誘導しているというより、ベビーカステラ→屋台→花火大会と、会話の流れの中で“行けたらいいね”が育っている印象です。先輩の「両方行くという選択()」「心づもりしておくか〜」も、距離感が近く前向きな返しです。 ただ、まだ明確なお誘いまでは一歩手前。今の空気はかなり良いので、重くならない形で「どっちかご一緒できたら嬉しいです」くらいなら、自然に伝わりやすいです。