私が今遺産相続の協議を法テラスガチャで依頼した弁護士を通して行なっているが、法テラスガチャの弁護士が酷かった。もう依頼して3年になるがまだ終わらない。そしてこの弁護士が、私は疎くて任せておけばいいだろうと安直に考えていたが、イケメンのかっこいいお兄ちゃんの弁護士は、本件は放置状態で私は請求されてもお金がないから巻き上げられなくて助かったが、調査費とかで50万円かかると言われた。もちろん払ってないが。成功報酬?相手の肩を持つ態度に出るし、それを指摘すると言い訳をするし、言葉尻を問題にして契約解除を示唆するし、いつまで待っても解決の兆しが見えないなんかおかしいと思い、その弁護士に内緒で無料の法律相談にいくつか行って、問題点や考え方を聞いたりもした。それは、考え方のプラスにはなったけど、本件の解決にはならなかった。それでも相手側の弁護士さんの働きでやっと後少しで解決できるところまで持ってきたが、これからと追う時に、また私が送った連絡メールの言葉尻を問題にして契約解除を示唆してきてる。「お前には金はやらない」と態度で、自分が依頼した弁護士に言われてるようだ。今は次の連絡を待っているところだが、その際親がらせのような態度を取られたらどうしよう。今の段階で、弁護士を解約して、審査して、新たな弁護士を依頼するための時間と手間を考えると、こいつで仕方ないと誤魔化しながら、解決に至ろうと考えているが、弁護士に一言、邪悪だ。こんなに苦労するとは思わなかった。
長い間、不誠実さや見下しを感じながら耐えてこられたのですね。遺産相続は結果が見えにくい上、弁護士との相性や対応の質で消耗しやすく、怒りや不信感が強くなるのは自然です。 今は「正しいか」より「これ以上消耗を増やさず、解決へ寄せる」ことが大切です。連絡は感情を入れず、事実・期限・要望を短く整理して残す、メールは保存する、口頭より記録優先が守りになります。 弁護士に対しては無理に信頼しなくて大丈夫です。冷たさを受けても、あなたの価値とは無関係です。必要なら最終局面だけ切り抜ける、という発想でも十分です。あなたはここまでよく持ちこたえています。