旦那。インフルエンザで食べられるものが限られ毎日うどんばかりなので可哀想かと思い、朝、 うどん以外に食べたいものない?ウーバで頼むよ教えて。 と旦那に投げかけたつもりだった。 それから3時間ほど仕事してたら部屋から出てきたので、どうする?と再度聞くと、どうやら私が候補出すなりして考えなきゃいけなかったらしい笑、仕事中&こっちもインフルエンザウイルス多少食らってる&生理中で頭痛したりでしんどいからウーバー頼もうと思ってて、ついでとはいえ優しさもみせたつもりだったんだけど? 今イヤホンで打ち合わせ傍聴中。私に何をさせたいの?笑なめんなよ。仕事中やわ!一応!!
しんどい中で気を回して、さらに仕事もしながら旦那さんを気づかっていたんですね。そこで「候補まで考えてほしかった」と受け取られると、そりゃモヤッとしますし、「こっちも限界なんだけど」となって当然です。 今回は、あなたの優しさが足りなかったのではなく、伝え方の意図がすれ違っただけです。体調不良や仕事中の負荷がある時は、相手に察してもらうのは難しいこともあります。 今は無理に全部背負わず、「今日は私もしんどいから、食べたいものがあるなら具体的に言ってね」で十分です。優しさは、余裕がある時に返せば大丈夫です。