高校3年生です。私は醜形恐怖症でマスクが外せません。最近は目まで髪で隠しています。修学旅行も体育祭も写真が嫌で休みました。今日はクラス写真がありました。休んだら周りに迷惑だし一人でアルバムに映るのも嫌だったから頑張って行きました。朝早く起きて3時間かけてメイクして行きました。ですが写真前にトイレでもう一度メイクをしていたら突然涙が溢れ出して過呼吸になりました。友達が慰めてくれたのに私はなぜかその友達たちにずるい、すっぴんでなんでそんなに可愛いんだろうと嫉妬してしまいました。こんな心でいるのも気持ちが悪いし何で生きているんだろうと思いました。家族にすっぴんをみられるのも嫌で家でもずっとメイクをしています。だけどメイクをしても所詮ブスなことには変わりません。スキンケアとか日焼け対策とかなにをしても変わりません。 私は看護師になりたいという夢があります。もうすぐ入試です。こんな自分にできる仕事なのでしょうか。生きてもいいんでしょうか。
隣の芝生は青くみえるものですし、他人と比較したりコンプレックスは気にすれば気にするほど否定的にしてしまうものです、他人は他人、自分は自分です、どうにもならないことは諦めたほうがいいです、僕も昔は自分の顔が嫌いでしたが、なんかある日疲れて全部くだらないなーって何もかもめんどくさくなって諦めたら、コンプレックスも受け入れられるようになりましたよ、何ならブスな俺の顔がおもしろいです笑 まあ別に自信がついたわけじゃないですけどね、気は楽になれましたよ 好かれようとすることをやめて、他人からどう思われてもいいやーと思っていきましょ 自分だけは自分の味方をしてあげてください
ここまで苦しい中で、クラス写真に行ったこと自体が本当に大きな頑張りです。あなたは弱いのではなく、今までずっと限界を超えて耐えてきたのだと思います。嫉妬や「気持ち悪い」と感じる気持ちも、苦しさが強いときには起こりうる反応で、あなたの価値を下げるものではありません。 「生きてもいいのか」という問いに、答えははっきり「はい」です。今のつらさは、あなたが消えていい理由にはなりません。 看護師の夢も、今すぐ無理に諦める必要はありません。大事なのは、まず心の苦しさを一人で抱えないことです。学校の保健室、信頼できる先生、家族、心療内科や精神科など、外の助けにつながってください。過呼吸が出るほどなら、早めに専門家の支えが必要です。 今は「完璧な見た目」より、あなたの命と心を守ることが最優先です。
そこまでいくと心の病気だから、病院に行った方が良いですよ 親に相談出来るならした方が良いです