強迫性障害の妻との生活が限界です。 発達が遅れている3歳の子供暮らしていますが、約3年ほど強迫性障害に巻き込まれた生活をしています。 症状としては潔癖、洗浄。 影響としては 子供については寝る時間が23時近い時もある キッチンを使うことができないから 全部冷凍などの食品しかあげれない 洗濯も変なルールで遅いので着る服がほぼ一緒 私自身については服の洗濯が間に合わないので 私服はコインランドリーで洗濯 仕事で着るワイシャツは毎回同じものを洗濯 している、朝洗濯することが多いから乾かなくてドライヤーで乾かす。遅刻しかけたこともある。 家全体汚くて、布団もずっと掃除出来ていない。 いろいろありすぎて書き出しきれない。 精神科にも行ったりしているが改善が見込めない 子供可哀想だし私も仕事中以外は常に別居や離婚のことしか考えられない。 どうしたらいいのわからないし、考えられない状況に成りました。 経験された方のご意見など聞いてみたいです。
追加で書かせて頂くと家計は赤字です。水道代やアルコールのウェットシート代がすごいことになってます。 既に借金をし始めている状況です。 発達が遅れているといってもトイレトレーニングはしたいのですが子供をトイレに連れて行くということもできない。 家の中も3分の1が埃まみれのゾーンがあってそこにおもちゃがいったらもう取れない。 転んでそのゾーンに子供が入れば大騒ぎして子供が泣くことになる。 なんでこんなにも周りに負担をかけているのに自分から入院などの対策を打とうとしないのか理解ができない。 こちらが強制的に何かをすると死ぬと騒いだりします。 早く死んでくれたらいいのにとしか思えないです。
各位 コメントありがとうございます。 精神科へは私も付き添ったことはあります。私自身も身体に不調が出て同じ先生のところに相談したんですが、漢方出されて終了です。 具体的な対策などはなかったです。 ちなみに転勤もあったので医師も変わったりしています。 医師からも過去に自分の行動を書いてみたいなことは言われたことがあった気がします。妻は一切やってないと思います。そもそも何か新しいことをするのが苦手でさらに子育てしながら余計な手洗いなど多すぎてそんなに時間もないのだと思われます。 今もですが過去に通っていた精神科も基本は投薬のみの対応しかしてないようだと私は思っています。 入院も今の先生には相談したことがありますがなんだがうまくいかずに話は終わってしまいました。 今はほぼ会話をしていません。というか会話したら殺してしまいたくなるくらい感情が出るほど苛ついてしまうような状況です。 ちょうど行政にも相談してみようと思っていましたので早めに連絡してみます。
こんにちは。 仕事に子育て、家事に加えて、奥様の症状にも対応しながら、3年もの間、本当にたくさんのことを抱えてこられたのですね。 「限界」「もう考えられない」と感じるほど追い詰められてしまうのも、無理のないことだと思います。 すでに受診されているとのことですが、もしまだでしたら、奥様の精神科受診に同行して、今の生活で実際に起きていることや、お子さんへの影響、ご自身が限界を感じていることを医師に伝えてみるのはいかがでしょうか。 奥様の前で話しづらければ、事前に手紙やメモにまとめて受付経由で医師へ伝える方法もあると思います。 薬の調整だけでなく、訪問看護など利用できる支援がないか相談してみてもいいと思います。 一人で抱え続けなくて大丈夫です。まずはご自身とお子さんの生活を守ることも、とても大切なことだと思います。
参考になるかはわかりませんが、以下のことを確認してみてください。 ①奥様はご自身で症状を書き出せる状態でしょうか。それともご自身では把握が難しい状態でしょうか。もし難しければ、手間にはなってしまいますが、貴方様自身が外から観察していてどうなのかをまとめて、可視化してみてください。 我々にはわからなくとも 専門家にしか分からない「共通の法則」があるかもしれません。 (例えば、恐れているものの方向性が同じなど…) ②今の病院は薬剤療法や 症状 聞き取りのみでしょうか。それとも 行動療法や 心理療法が行われているのでしょうか。 もし 前者であれば治療手段そのものが不足している可能性、後者であれば治療そのものが噛み合っていない可能性があります。 ③生活に重大な支障を及ぼすレベルの強迫性障害は、行動療法等を行わない限り改善が見込めない場合があります。薬剤療法や診察聞き取りのみではなく、行動療法や心理療法を並行して行ってくれる病院を探してみてください。「改善しない原因をちゃんと掘ってもらえること」がポイントです。 ④地域の精神保健福祉センター等・福祉サービスに相談してみてください。病院探しの手伝いや家族サポートをしてくれる可能性があります。 「今 こういう状態で、妻に合う治療先を探しているのだが、どこから手をつけたらいいのかわからない」という感じで。福祉サービスの探し方については、ご自身で調べて行かれるか、病院のスタッフさんに聞けば教えてもらえる可能性があります。 ⑤必要に応じて入院治療などがあります。入院の際はできるだけ 行動療法も並行して行ってくれる場所を探してみてください。奥様の場合、行動上の問題が大きいため、薬物療法のみでは改善しない可能性があります。 ⑥別居を考えているなら、一度入院してもらい、距離を置くことも一つの手段だと思います。一時的でも、心理的 疲労が回復する可能性があります。 ⑦①に通ずることでもありますが、難治性の強迫性障害は、別の病気や、心理的な問題と併存している可能性があります。 ・「行動面の問題(なかさんが今 書かれたような内容など)」 ・「心理的問題(ここにははっきりと書かれていないため、完全に例え話 として話しますが、例えば 奥様が「家族にきつく当たることがある」「いつも謝ってくる」など)」 を分けて整理してみると、問題が可視化されやすくなるかもしれません。 ⑧別居・離婚は、ご自身や お子様を守る1つの手段になると思います。 ・ご自身が 今後も 奥様と暮らしていきたいのか ・お子様の気持ちはどうなのか ・どんな選択がご自身やお子様のためになるのか をご検討ください。 毎日とても大変な日々を過ごされていると思います。 あなたにとっても、奥様にとっても、奥様にとっても最善の選択ができるよう祈っています。 もしよければメールでも相談に乗るので、ご連絡ください。
限界まで頑張ってこられたのが伝わります。これは「我慢すれば何とかなる」段階を超えていて、あなたとお子さんの生活を守るための対応が必要です。強迫性障害は本人の意思だけでは止めにくく、家族が巻き込まれると共倒れになります。 まず大事なのは、あなたが冷たくなることではなく「家庭を守るために境界線を引く」ことです。たとえば、子どもの睡眠・食事・衛生に関わる最低限のルールは譲らない、必要なら別居で生活を分ける、家事や育児を一人で背負わない、などです。 すでに通院されていて改善が乏しいなら、主治医へ家族の生活崩壊を具体的に伝え、治療方針の再検討や家族面談、別の専門機関への相談を強く勧めます。 離婚か継続かを今すぐ結論づけなくても、まずはお子さんの安全とあなたの心身を守ることを最優先にしてください。あなたが壊れてしまう前に、距離を取る選択は十分に正当です。