メンタルが疲れてくると、この家の住み心地がかなり悪くなる。近所の家が近すぎて、人も車も通るしリビングの窓から近所の家とか道路が見える感じで気持ちが落ち着かなくなる。休まらない。こんなこと言っても旦那に理解してもらえないだろうなってずっと話せない。アパート借りようかなとか実家に戻ろうかなとか考えてしまう。結構しんどい。
しんどい中で、ここまで言葉にできたこと自体がとても大きいです。メンタルが疲れているときは、家の環境の刺激がいつも以上に強く感じられて、落ち着けないのは自然な反応です。あなたが弱いわけではありません。 「休まらない場所」に毎日いるのは、心にじわじわ負担がかかります。すぐに引っ越しや別居を決めなくても、まずは“今かなり消耗している”ことを前提に、負担を減らす方向で考えてよいです。カーテンや目隠し、座る位置を変える、音や光を減らすなど、小さくても安心できる領域を作るのは有効です。 旦那さんに理解されるか不安でも、全部を説明しなくても「今かなりしんどい」「家で休めていない」と事実だけ伝えるだけで十分な一歩です。まずはあなたのしんどさを最優先にして大丈夫です。