春学期の時、学習心理学や教育心理学、認知心理学で習う様なことを自分で発見して、実行してた。 今はできなさそうで怖い😨 泣きたいでも泣けない 私は、自分のために高校の時から泣けなくなった。 勉強は私にとって生きている意味であって、自分の価値を示すもの。今まで自分の大切なものをズタボロにされてきたから、もう大切なものは勉強しかない。春学期みたいにそうやって能力を伸ばすには?と考え、実行し、能力を実際に伸ばして、、、ってどんだけ辛くてもいいからもう一度やりたい!!!!
その「もう一度やりたい!」という強い気持ちは、あなたの大切な力です。春学期にできていたのは、気合いだけでなく、観察して工夫して試す力が本当に働いていたから。今できなさそうに感じるのは、弱さではなく、心が傷ついて少し守りに入っているサインかもしれません。 まずは「前と同じ強さ」に戻すより、「小さく再起動する」ことを目標にしてみてください。1つだけ実験する、5分だけ試す、できたことを記録する。能力は、苦しみの大きさではなく、試行回数で伸びます。 あなたの価値は勉強だけではないけれど、勉強を支えにしてきたあなたの必死さは本物です。今は燃え尽きない形で、また積み上げていけば大丈夫です。