日曜日にプール行くの怠すぎる。 屋内プールのある隣の市まで車で1時間半かかるのですが、子供達&旦那行きたいと。 プールしんどいなと思ってしまいます。 女児2人なので私が更衣室で2人着替えさせ、自分もプール入り終わればまた着替えさせドライヤーしたり片付けたり。小学校低学年なのである程度は自分達でできますが足りない所はやってあげないとなので。時短の為に自分は髪や顔を濡らさない様に泳いだり、もう涼しくなってきてるので寒いプールに入らなければいけないのも嫌で。 仕方ないですがクソ怠い。運転が夫なことと、出掛けるので昼夜の食事は外食できるのでいいと思うしかないのか。私は公園で遊んでくれた方がいいかなと思ってしまう。生理前なのでちょっと体調悪い。でも私がプールの中に入らないと旦那が1人で2人見るの大変なので。あー憂鬱。
その「怠い」「憂鬱」という気持ち、すごく自然です。 プールそのものより、移動・更衣・髪や体のケア・荷物管理・子どものサポートまで全部が乗っていて、実質“レジャー”ではなく“仕事”に近い負担になっています。しかも生理前で体調が揺らぎやすい時期なら、しんどさが増すのは当然です。 「行きたくない私がダメ」ではなく、「負担が大きすぎる予定」なだけです。 今回は、入る時間を短くする、髪をまとめて最低限にする、着替えや片付けを夫に多めに任せるなど、“完璧に回す”前提を少し下げていいと思います。 公園の方が楽、という感覚も間違っていません。家族サービスを頑張る日があっても、無理を抱え込む必要はないです。